ハーブティー図鑑 クリーバーズティーの効果、効能や味とは?正しい作り方やオススメ入手法 和名は「シラホシムグラ」で、日本ではあまりポピュラーではないハーブでした。近年、美容サポートや体質改善が期待されることからデトックスハーブとして日本でも販売されるお店が増えてきています。また、ヨーロッパでは紀元前からずっと「浄化のハーブ」と... 2019.06.03 ハーブティー図鑑
ハーブティー図鑑 オレンジピールティーの効果・効能や味とは? 正しい作り方やおススメ入手法 主にビターオレンジ(和名:橙)の果皮を乾燥させたものがオレンジピールです。オレンジピールティーはその甘く爽やかな香りで気分を落ち着かせ、リラックスさせる作用があるだけでなく、ビタミンCを始めとした抗酸化物質など、多くの健康に良い成分を含んで... 2019.06.03 ハーブティー図鑑
ハーブティー図鑑 オレンジブロッサムティーの効果・効能や味とは? 正しい作り方やおススメ入手法 ビターオレンジの花を乾燥させたものをオレンジブロッサム(オレンジフラワー)と呼びます。甘い花の香に混ざるほのかな柑橘系の香りが、ストレスによる不眠、精神不安、緊張、PMS、うつ症状に効果があるとされるお茶です。この記事では、 オレンジブロッ... 2019.06.03 ハーブティー図鑑
ハーブティー図鑑 ディルティーの効果・効能や味とは? 正しい作り方やおススメ入手法 ディルは、アメリカやヨーロッパ、西アジアが原産です。日本には江戸時代に渡ってきたとされていて、和名はイノンドです。現在の日本では、千葉、三重、長野、北海道、群馬などで生産されています。ディルはほとんどの部分が食用になり、茎はスープ、葉はサラ... 2019.06.02 ハーブティー図鑑
ハーブティー図鑑 ワイルドストロベリーティーの効果・効能や味とは? 正しい作り方やおススメ入手法 ワイルドストロベリーは、ヨーロッパやアジアが原産です。ただ、北米など世界各地に広く帰化しています。日本では北海道に自生していて、エゾヘビイチゴと呼ばれている植物です。果実は香りが豊かで古くから食べられていて、薬にも利用されています。葉の部分... 2019.06.02 ハーブティー図鑑
ハーブティー図鑑 チェストツリーティーの効果・効能や味とは? 正しい作り方やおススメ入手法 チェストツリーは、ヨーロッパ南部やアジア西部が原産です。今では世界各地で栽培されています。和名は、イタリアニンジンボクといいます。その果実はチェストベリーと呼ばれ、胡椒の代わりとしても使用されてきました。ハーブとしては、古くから、生理痛など... 2019.06.02 ハーブティー図鑑
ハーブティー図鑑 ダンデライオンティーの効果・効能や味とは? 正しい作り方やおススメ入手法 ダンデライオンは、西洋タンポポとも呼ばれています。ヨーロッパが原産で、世界中に広く分布し、日本にも生育しています。ただし、日本の在来種であるタンポポとは区別される植物。ダンデライオンの葉または根はハーブティーとして使われます。また、根の部分... 2019.06.01 ハーブティー図鑑
ハーブティー図鑑 ターメリックティーの効果・効能や味とは? 正しい作り方やおススメ入手法 ターメリックは、インドや熱帯アジアが原産です。日本ではウコンの名でも知られている植物になります。ターメリックのスパイスとして使われる部位は、しょうがと同じ地下茎になりよく似ていますが、しょうがのような香りや辛みはありません。収穫後煮沸、洗浄... 2019.06.01 ハーブティー図鑑
ハーブティー図鑑 スペアミントティーの効果・効能や味とは? 正しい作り方やおススメ入手法 スペアミントは和名「ミドリハッカ」「オランダハッカ」と言い、ヨーロッパ原産、シソ科ハッカ属の多年草です。草丈は30cmから60cm位、大きくなると1m位まで成長するものもあります。夏頃から開花期となり、白または薄紫色の花を咲かせます。スペア... 2019.06.01 ハーブティー図鑑
ハーブティー図鑑 ミルクシスルティーの効果・効能や味とは? 正しい作り方やおススメ入手法 ミルクシスルという名前のハーブ、日本ではあまり聞き慣れないですね。ヨーロッパ南西部原産、キク科オオアザミ属の二年草です。高さは30cmから大きいものだと150cmにもなります。和名「オオアザミ」「マリアアザミ」とも言われます。「マリア」とは... 2019.05.31 ハーブティー図鑑